林葉直子 余命宣告されていた…「肝臓移植をしないと1年もたない」
元女流棋士として活躍し、重度のアルコール性肝硬変で療養している林葉直子が22日、ブログを更新し、医師から「肝臓移植をしないと1年もたない」と余命宣告されていたことを明かした。
林葉は「かわいそうな直子は太れずにいます」と体調について記した。「変に太るとお腹に水が溜まってるのかなって思うだろうし。大体もう若くないんだから仕方ないか。顔にお肉の付け方がわかるかた教えてくださいね」と、やせていることをつづった。
続きは以下より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00000121-dal-ent

