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【画像】三谷幸喜の衝撃的なプライベート姿wwwwww

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【画像】三谷幸喜の衝撃的なプライベート姿wwwwww

1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/11/08(火) 00:07:44.64 ID:CAP_USER9

女性自身 11/8(火) 0:02配信

「撮影終盤になると出演者のクランクアップが続くものですが、『真田丸』の場合は
“異例の盛り上がり”を見せていました。撮影が入っていない役者さんまでスタジオに来て
サプライズで花束を渡してくれることもしばしば。そんな現場の雰囲気を作り上げたのは、
言うまでもなく主役の堺さんです」(NHK関係者)

10月31日夜7時、都内のホテルでNHK大河ドラマ『真田丸』の打ち上げが行われていた。
平均視聴率が10月30日放送の第43話に至るまで、16%超えと快進撃を続けている同作。
それだけに、総勢約300名が顔をそろえるほどの盛大さだった。

堺雅人(43)は黒ジャケットに丸メガネと、スタッフがいなければ気がつかないほど地味な姿で登場。
だが打ち上げは撮影現場同様、堺を中心に大盛り上がり。出演者による挨拶では、みんな堺の
立派さを褒める、褒める。そして“主役”の堺は、堂々とこう挨拶した。

「1年間、三谷幸喜さんのホンで信繁を演じられたことは本当にありがたく、役者冥利につきます。
ただただ感謝しかありません。三谷さんの作品は達者な方ばかりなので、足を引っ張らないように頑張りました」

しかし、そんな堺を呆然とさせる出来事が。もう1人の“主役”であり脚本を担当した三谷幸喜(55)が、
この日の打ち上げを欠席していたのだ。樋浦勉(73)は笑いながらも「今日は三谷幸喜さんに会うのを
楽しみにしてきたんですが、いねーよな! あんちくしょう!」と挨拶。また大泉洋(43)も
「あいつはなんで欠席しているんだ!」と絶叫していた。

ある番組スタッフは、三谷が“逃げた”ことについて「実は、彼はこういう打ち上げに顔を
出さないんです」と明かす。

「三谷さんは『新撰組!』のときも欠席していました。そこまで避ける理由は、打ち上げで酒を飲んで
出演者とトラブルになったことがあったから。それ以来、仕事関係の人と飲むのをやめたそうです」

プロデューサーは三谷の欠席の理由について「三谷さんから手紙を預かってきましたので代読します。
『ボルダリングをやっていてケガをしたため欠席します』とのことです」と説明して、その場を取り繕った。

だがそんな打ち上げ直前、本誌は三谷の知られざる素顔を目撃していた。10月下旬の昼下がり。
ぼさぼさ頭の三谷が、ショートヘアーの美人と腕を組み、ベビーカーを押しながら歩いていた。女性は
13年に結婚した19歳年下の妻。ベビーカーに乗っていたのは、三谷にそっくりな2歳の長男だ。3人は、
そのままカフェ・レストランへ。三谷はとてもケガをしているようには見えない足取りだった。

「三谷さんは11年に16年連れ添った小林聡美(51)と電撃離婚。その2年半後、Aさんと再婚しました。
Aさんは女優引退後に早稲田大学へ進学し、三谷さんの映画『ステキな金縛り』などを手がけた
制作会社に就職。制作側にいたこともあり、彼女は結婚後も三谷さんの作品についてよくアドバイスを
しているそうです」(芸能リポーターの城下尊之さん)

この日、三谷夫妻は昼間から白ワインで乾杯。ほろ酔いになった彼はAさんが食べかけの
サンドイッチを差し出すと、嬉しそうにかぶりつく。終始デレデレ状態だった。普段おしゃべりで知られる三谷が、
Aさんのマシンガントークに黙って相槌を打つ意外な場面も。

「あのお店、美味しかったから、また行きたい」と甘えるAさんに、三谷は頷くばかり。1時間ほど
食事を楽しむと、Aさんが支払いを済ませる。完全に尻に敷かれているようだった。

そんな三谷不在のなか、堺は打ち上げで孤軍奮闘。夜10時、一行は2次会のイタリアンレストランへ。
その後、カラオケ店で行われた3次会にも堺は参加。すべてが終わったのは、早朝5時近くだった。

自分にも子どもがいるのに、朝まで残って現場を盛り立てていた堺。“真田丸より愛息”の三谷に、
最後まで振り回されていた――。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161108-00010002-jisin-ent
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三谷幸喜のありふれた生活14 いくさ上手
三谷幸喜
朝日新聞出版
2016-09-20


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