阪神2位井上(履正社)の公約は「日本の4番になりたい」高校通算49本塁打 187センチ
「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で阪神2位指名を受けた履正社の井上広大外野手(3年)が、大目標を掲げた。
今夏の甲子園で3本塁打を放ち、日本一へ導いた右の大砲は将来的に「年間40本塁打」「球界を代表する4番」「本塁打王」を公約に掲げた。
阪神の本塁打王は86年に3冠王に立ったバースが最後で、右打者では75年田淵幸一以来出ていない。地元関西の人気球団で、スターへと上り詰める。
今夏の甲子園で3本塁打を放ち、日本一へ導いた右の大砲は将来的に「年間40本塁打」「球界を代表する4番」「本塁打王」を公約に掲げた。
阪神の本塁打王は86年に3冠王に立ったバースが最後で、右打者では75年田淵幸一以来出ていない。地元関西の人気球団で、スターへと上り詰める。
続きは以下より
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-10170930-nksports-base
10/17(木) 23:36配信
https://www.youtube.com/watch?v=3Vo-0zLXa0Y
【2019ドラフト候補】履正社 井上広大(3年) 4打数2安打1本塁打
https://www.youtube.com/watch?v=X3egShRboxQ
2019 第101回甲子園 決勝戦 履正社 vs 石川星稜 履正社4番 井上広大選手が奥川投手から逆転スリーランホームラン

