【絶滅集落】“子供が1人も産まれない町”でいま起きているニッポンの田舎「絶滅の兆候」
1::2019/12/22(日) 12:00:49.31 ID:JB4ch4/p9.net
「限界集落という言葉がありますが、下手したらこのあたりは“絶滅集落”ですよ。この不安は、都会の人にはわからないかもしれないね」
日本社会の少子化が、想定以上のスピードで進んでいる。2019年に生まれた新生児の数は、1899年(明治32年)の統計開始後で初めて90万人割れとなる見込みだ。そんな中、「1年間、赤ちゃんが生まれなかった自治体」まで出てきた。総務省が今年発表した人口動態の調査によると、2018年に出生数ゼロだったのは4町村。その一つが、山梨県の南西端に位置する早川町だ。
冒頭で紹介したのは、早川町に住む男性の嘆きだ。いまこの町で何が起きているのか。遠くない将来、多くの地方自治体に訪れるかもしれない現実に迫った。
(以下記事全文はソース元にてご確認ください)
週刊文春デジタル編集部 2019/12/22
https://bunshun.jp/articles/-/21489
元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576983649

