1::2020/06/22(月) 15:28:09.85 ID:q4YAhiVU0
政府は22日までに、2019年度版の食育白書をまとめた。健全な食生活の習慣化へ重点課題としている20~30代の若い世代は、
4人に1人に当たる25.8%が朝食を抜くことが多いと回答した。
前年度から1.1ポイント低下したが、20年度までに15%以下とする目標にはなお遠い。
ここ5年で見ても大きな変化はなく、若者の食生活の抜本的な改善には至っていない。
朝食を「ほとんど食べない」と答えたのは全体の16.0%。週に2、3日しか食べない人も9.8%いた。
食べるために必要なことに「朝早く起きられること」とする回答が多く、十分な時間が取れないことが理由になっている。
https://this.kiji.is/647676592013067361
元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1592807289

