女性向けの夜のお店、「性」を買う彼女たちが求めるものは・・・現場で働く男性が見た姿
1:ブギー ★:2020/10/31(土) 00:57:26.34 ID:SOlV/6Dm9.net
性産業は男性が女性から性的サービスを受けて代金を支払うのが一般的だ。だが女性が客として男性からサービスを受ける夜のお店が近年、増えているという。女性は何を求めて「性」を買うのか。現場で働く男性の話から、身体にまして心の癒やしを渇望する彼女たちの姿が見えてくる。
福岡市・天神の路上。待ち合わせ場所に現れた優斗さん(35)=仮名=はTシャツに黒いジャケット、暗い茶色に染めた髪。見た目はごく普通の青年だった。
市内で女性向けの無店舗型ヘルスを経営し、自らも「キャスト」として接客する。客が指定した自宅やホテルへ出向き、性的サービスを提供する仕事。主にデートの相手をする「レンタル彼氏」や「出張ホスト」と異なり、警察署に「無店舗型性風俗特殊営業」として届け出ている。キャストは優斗さんのほか7人。25~35歳で、会社員など別に本業を持つ。
料金は「性感コース」が90分1万4千円から。一緒に入浴しベッドに移って性的サービスを施す。性交はしない。男性向けヘルスと似た内容だ。マッサージや会話だけの「ノンセクシュアルコース」(60分9千円から)や「デートコース」(同6千円から)もある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdb400b6cf94c444f19c1a0df70c87fc5777cd46
元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1604073446

