「デート代は男性が奢るべき」という価値観に対する、いまどき女性の本音
1:砂漠のマスカレード ★:2021/03/03(水) 19:39:13.54 ID:KbTp5/v59.net
一般的に「デート代は男性が出すもの」と言われていますが、実際には割り勘にしているカップルは少なくないなど、懐事情は人によって様々。世の女性たちは「デート代の奢り」について、本音ではどう考えているのでしょうか? 今回は『オトメスゴレン』女性読者への調査結果をもとに、「『デート代は男性が奢るべき』という価値観に対する、いまどき女性の本音9パターン」をご紹介します。
【1】「せめて一番最初のデートは格好を付けて欲しい」
「ずっとじゃなくていいから」(20代女性)など、最初のデートだけでも頼り甲斐を見せて欲しいという女性は多いようです。ただし、二回目になって「割り勘で…」と切り出すのは意外と難しいので、あらかじめ「最初だからね!」と明るく言っておくといいかもしれません。
【2】「全部奢られるのは申し訳ないから、少しは自分も出したい」
「7:3くらいで自分も出すのが理想」(20代女性)など、男性だけに支払わせるのは悪いと考える女性も少なくないようです。きっちり割り勘にするのではなく、男性が多めに支払うことで女性の心理的負担も減らせ、男のプライドも保てるのではないでしょうか。
【3】「誕生日など特別な日だけは奢って欲しい」
「スペシャルな日は奢って欲しい」(20代女性)など、記念日くらいは奢られたいという女性も多いようです。いつもより豪華なディナーなど、その日のデート全体を含めて「プレゼント」と考えればごく自然な希望といえるかもしれません。
https://news.livedoor.com/article/detail/19786028/
2021年3月3日 14時0分
スゴレン
元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614767953

