【悲報】若者の間にひろがる生理の貧困、JK「ちょっと汚いなと思いながらも1日同じナプキンを付けています」
1: 2021/03/05(金) 12:42:10.575
「収入が家計全体で減ってしまって、生理用品を買いにくい家計状態になりました。低容量ピルを飲んでいて、生理痛の緩和をしていましたが、薬代が難しくなって(やめました)」
建築系の仕事をする父親は、コロナの影響やけがで、収入が半減。食費を切りつめていて、生理用品にお金を回すことが難しいといいます。
高校生
「コロナ前より安いナプキンを使うようになりました。特売の時に安いナプキンを買っておくのですが、20数枚入っているのを100円くらいで買っています」
岩本乃蒼アナウンサー
「ナプキンを使うペースは変わりましたか」
高校生
「変わりました。最近なんかは、(生理の)最後辺りになると、1日同じものをつけたりして減らしています。違和感とか、ちょっと汚いなと思いながらも、我慢するしかないなと思っています」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210305-00010008-nnn-soci
