損失192億円!?2018年・大赤字映画トップ5がこちらwwww

2019年5月28日
本格的な夏を前に早くも今夏一番のヒット作となりそうな「アベンジャーズ/エンドゲーム」。公開から1カ月もたたずして北米の興行収入で「アバター」(2009年)を抜いて歴代2位に躍り出た同作は、首位の「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」(15年)の9億3666万ドルにどこまで迫ることができるか注目されていますが、世界興行では首位の「アバター」を抜き去ることが期待されています。大作がめじろ押しの夏映画で独り勝ちしそうな「アベンジャーズ/エンドゲーム」ですが、こんな化け物映画が出てくる一方で巨額の予算をつぎ込みながらも興行に失敗して大赤字となる映画も少なくありません。動画配信サービスの台頭や映画館の入場料の値上がりなどで年々劇場に足を運ぶ人が少なくなっているといわれる中、昨年大赤字となった映画トップ5が発表されました。意外な大作も名を連ねており、映画製作の難しさが浮き彫りになる結果となっています。
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