土屋太鳳の姉が『ミス・ジャパン』東京代表選出も不評の嵐、2人とも下ぶくれの平安美人系
土屋太鳳の姉である土屋炎伽(つちやほのか)さんが、6月3日、ミスコンテスト『2019ミス・ジャパン』東京代表に選出された。
この結果に、ネット上では「不評」の嵐が吹き荒れた。
「まだ全国大会の本選があるにしろ、炎伽さんが東京代表になるほどの逸材なのかは、かなり否定的な意見が多いですね。
客観的に見ても飛び抜けた美人でもないし、スタイルもよくない。何を基準で選んだのか疑問視されています」(芸能ライター)
炎伽さんは、普段は『富士通』のOLだという。平行して同社のチアリーダー部のリーダーを務めているようだ。明治大学卒業で年は26歳。
「『ミス・ジャパン』は全国レベルの大会ではマイナー。でも、どんなレベルにしろ身長155センチというのは小さ過ぎ。
ちなみに『ミス・インターナショナル』の応募基準は“身長は160センチ以上が望ましい”とあります。
別な大会なので比較もできませんが、炎伽さんは日本人女性の平均身長158センチよりも小柄です」(ミスコン審査員)
日本で世界的なミスコンというと『ミス・ユニバース』『ミス・ワールド』、前記『ミス・インターナショナル』などが知られている。
「『ミス・ジャパン』は“ミスったジャパン”と陰口されていますからね。
炎伽さんの妹は大手芸能プロにいる太鳳でしょ。母親もステージママで有名。何か引っ掛かりますよね」(同・審査員)
妹の太鳳も身長153センチと小柄。しかも身長以外の共通点もある。
「2人とも“下ぶくれ”の平安美人系。どちらも顔が大きくて、ある意味で“純和風”です。世界的な大会でもないのでいいんでしょうけれど。“ジャパン”ですね」(同)
炎伽さんは、コンテストには黒のハイレグ系のワンピースで登場。自己紹介も行った。
他の候補者と比べても、異常にスタイルが悪かった。貧乳なのに顔がデカイというバランスの悪さ。選んだ観点がサッパリ分かりません」(スポーツ紙記者)
彼女は東京代表になった後、喜びのスピーチを披露。
「用意されている台本があったのか、関係者に礼を述べるなど、“デキレース”くさかった。体形の悪さからグラドルは厳しいし、滑舌の悪さも目立ちました」(同・記者)
何とも厳しい評価だが、妹のように輝けるようがんばってほしいものだ。
https://news.livedoor.com/article/detail/16625514/
2019年6月16日 0時30分 週刊実話
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土屋 太鳳
日本の女優である。
ソニー・ミュージックアーティスツ所属。
ウィキペディア
生年月日: 1995年2月3日 (年齢 24歳)
生まれ: 東京都
身長: 155 cm
本名: Tao Tsuchiya
